レジャーナノエス(Ledger Nano S)の特徴

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レジャーナノエス(Ledger Nano S)の特徴

 

レジャーナノエス(Ledger Nano S)

 

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レジャーナノエス(Ledger Nano S)とはビットコインなど暗号通貨を安全に保管するための暗号キーと思ってください。間違っても、このUSB本体みたいなレジャーナノエスの中に仮想通貨が保管されていると言うことではありません。

 

わかりやすく言うと、銀行の貸金庫を思い浮かべてください。高価な宝石、権利書などは自宅よりも安全な貸金庫に預ける人が多いと思います。

 

貸金庫へのアクセス方法としては、銀行側が保管している鍵と契約している顧客が持つ鍵の2本で貸金庫のボックスを開けることになっています。

 

こうすることによって、鍵の盗難にあっても銀行側の同意を得ないと開けることができない仕組みになっています。

 

これと同じように、ネット上で各仮想通貨取引所が発行している公開キーと各仮想通貨取引所にアクセスする独自の暗号キーを作り、保管するのがレジャーナノエスと言うことになります。

 

アクセスの仕方としては、パソコンのみでのアクセスになります。パソコンはウィンドウズまたはマックどちらも可能です。付属のUSBコードで接続しブラウザはグーグルクロームのみでの対応になりますので注意してください。

 

レジャーナノエス(Ledger Nano S)の取り扱える仮想通貨の種類は?

 

レジャーナノエス(Ledger Nano S)の対応通貨は下記リストをご覧ください。

 

  1. ビットコイン
  2. ビットコインキャッシュ
  3. イーサリアム
  4. イーサリアムクラシック
  5. ドッジコイン
  6. ダッシュ
  7. ゼットキャッシュ
  8. ライトコイン
  9. コモドコイン
  10. ストラティス
  11. PoSW
  12. ビットコインゴールド
  13. ステラー
  14. ネオ
  15. リップル
  16. アーク
  17. エクスパンセ
  18. UBIQ
  19. PIVX
  20. ヴァ―トコイン
  21. ステルスコイン
  22. エイチキャッシュ
  23. デジバイトコイン
  24. クワンタムコイン
  25. オーガ

 

レジャーナノエス(Ledger Nano S)

 

現在は25種類の仮想通貨の保管が可能となっています。

 

上記の仮想通貨はレジャーウォレット(Ledger wallet)のアプリで保管したい仮想通貨を選択しインストールしてから使用可能となっています。

 

3月6日以前まではレジャーナノエス(Ledger Nano S)本体に一度に入れられる仮想通貨アプリは4~5つまで(イーサリアムはイーサリアムとイーサリアムクラシックが一つのアプリで使えるためイーサリアムを入れた場合他に3種類のアプリを入れることができます。)でしたが、それ以降はアップデートすれば10~最大18個の仮想通貨に対応可能です。

 

今後もより多くの仮想通貨に対応していく方針のレジャーナノエス(Ledger Nano S)。もう少し時間はかかると思います。

 

もし急ぎであったり、より多くの仮想通貨を保管したい場合は2台以上のご購入か、価格は高くなりますがレジャーブルー(Ledger Blue)をおすすめします。

 

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